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2008年9月15日 (月)

働きバチの理論

Bonecard

←(ヒマだったんでクレジットカードの絵を描いてました。だんだんワザが増えてます。)

オートシェイプでお絵かき!

新たな楽しみになりつつあります(^.^)

 

 

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25:50:25

最近数字が好きなtaroです(^_^;)

働きバチは全員が働いていないそうです。

25%が全力で働き、50%が時々働き、残り25%が怠けている、、、

全力で働く25%だけを別々のグループから集めても同じ比率で25%が怠けるようになるってことでした。

これは人間の世界にも当てはまり、東大受験をする有名進学校の受験生が全員勉強できるワケじゃないという説明でした。有名進学校にも落ちこぼれは存在する。

最近ハマっている漫画「ドラゴン桜」三田紀房 著 に書いてありました。

これを仕事に当てはめても同様な比率になります。本気で仕事しているのは25%しかいない。

とっ、いうことは、、、

taroのような仕事できない人にも存在価値はあった!

taroのような仕事できない人がいるから25%の仕事できる人が存在できる!

仕事できる人が満足感を得られるのはtaroのおかげだ!

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そう考えると、過去にtaroが仕事に燃えてたころに怠け者が沢山いたと記憶しています。

「自分が頑張らなくても仕事が進んでいく」と彼らは知っていたのでしょう。

それとも、今のtaroのように「自分は昔頑張った。だからもぉイイんだ」とか考えていたのかもしれません。

過去にtaroが仕事出来ていたのは仕事できない怠け者がいたからだということになります。

まっ、世の中こんな感じで仕事を頑張らなければならない時期と、怠けて過ごす時期があるってことですよ。

リストラとかイジメはやめて、みんなで気楽に会社の利益を分け合いましょ~よ。

仕事できない人を会社に置くことだって、他の人が仕事できるようになるという価値ありますよ!(^_^;)

仕事できない人!せっかく正社員分の給料が貰えているんだから、このまましがみ付きましょうよ!

当然の権利と思って、給料貰い続けましょうよ!

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