まちぶせ/石川ひとみ

1981年発売「石川ひとみ」さんの「まちぶせ」です。
作詞・作曲は荒井由美、編曲は松任谷正隆です。
この方もお姉さまの風格がありました。うつくしイ~(~o~)
石川ひとみ←今ではオムニバス盤でしか聞けません。
好きだぁ~ったのよあなたぁ、胸のおぉーくでずぅっとぉ~
このフレーズは20年以上経過しても、つい口づさんじゃいます。
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1981年発売「石川ひとみ」さんの「まちぶせ」です。
作詞・作曲は荒井由美、編曲は松任谷正隆です。
この方もお姉さまの風格がありました。うつくしイ~(~o~)
石川ひとみ←今ではオムニバス盤でしか聞けません。
好きだぁ~ったのよあなたぁ、胸のおぉーくでずぅっとぉ~
このフレーズは20年以上経過しても、つい口づさんじゃいます。
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1986年発売のレコード、「安全地帯」の「プルシアンブルーの肖像」です。
安全地帯の主演映画の主題歌でした。
この頃になると独特な唄い方が薄れ、洗練されてきたように感じます。
安全地帯←昔のドロ臭さが好きでした。
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1979年発売「さだまさし」の「親父の一番長い日」です。
妹が生まれてから結婚するまでの壮大な物語を兄貴の立場で唄ってます。
なんと、新東京フィルハーモーニー交響楽団が演奏してます。
この頃が「さだまさし」の人気が絶頂でした。
さだまさし←12分30秒もある、やたら長い曲です(^_^;)
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1979年発売「さだまさし」の「関白宣言」です。
結婚前に男らしく、ああしろ、こうしろと言ってる唄です。
「雨やどり」で出会った二人が結婚する?ような、「雨やどり」の続編かと思えるような作品です。
さだまさし←今どき、こんなこと言う人はいないだろうなぁ…
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1977年発売「さだまさし」の「雨やどり」です。
このあたりからソロでの活動が活発になってきました。
雨やどりした男と結婚するまでのショートストーリーでした。
ほのぼの、さわやか路線で、好感が持てます。
出来れば、このまま明るい唄だけを唄っててもらいたかった。
さだまさし←昔はやせてましたねぇ
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1979年発売「チャゲ&飛鳥」の「ひとり咲き」です。
これがデビュー曲でした。
最初はフォークっぽいと思っていたら、その後はロック調の曲で快進撃でした。
チャゲ&飛鳥←二人とも若いです。と、いうより幼くみえます。
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1982年発売「高樹澪」の「ダンスはうまく踊れない」です。
「井上陽水」の提供した曲です。
「高樹澪」の持つ”かったるさ”が、曲にマッチしてました。
高樹澪←あんまし、ヒット曲なかったなぁ…今ではオムニバス盤でしか聴けない…
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1983年発売「松任谷由美」の「ダンデライオン」です。
ダンデライオンってタンポポのことでした(^_^;)
B面は「原田知世」に提供した「時をかける少女」です。
「原田知世」が歌ったほうが声が細くて好みです。
松任谷由美←この時期はダンナの松任谷正隆と二人で稼ぎまくってたんだろうなぁ
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1981年発売「松任谷由美」の「守ってあげたい」です。
薬師丸ひろ子主演の映画「ねらわれた学園」の主題歌でした。
第二次ユーミンブームの頃です。

←薬師丸ひろ子って守ってあげたくなるよね(^_^;)
松任谷由美←この頃は映画の主題歌が多かったですね。
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